信じる心は、永遠に

2009.08.31 Mon

本日は、旧暦の712日でござる。

台湾では、
所謂『鬼月(グイユエ)』
と呼ば
れる月で、
この時期になると
日本と同じよう
に「鬼は〜外!」
と言って、豆まきならぬ、
道教に古くから伝わる技
黒犬の血撒いて魔よけ”
をするのが慣わしだそうな。

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“いとをかし”な心の短歌

2009.08.30 Sun

台風の被害から、
3週間が経過した週末の午後。
今、ここ汐止のマンション前
では、
突然特設ステージが設けられ、
陽気
意味不明
『音楽祭』なるものが開かれ
ている。るんるん

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飛べないけど、タダモノではない豚

2009.08.29 Sat

以前、夫とバイクで
ドライブへ出掛けた
ある日曜のこと。

TAIPEI101へ寄ってから
夫の実家へ帰る道すがら、
台北101付近の原っぱで戯れる
一匹の豚さんが、
突如私の目に飛び込んで

キターーーーッ!目


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タグ:TAIPEI101

華麗なる永遠の“脇役大スター”

成奎安(シン・フィオン)さん、
鼻咽喉がんのため、死去。
享年
54歳。

香港ノワールと言えば、
先ず彼の顔が頭
に浮かぶほど
存在感の強い個性派俳優。

ごっつい巨体
と、強烈な悪役面!
香港映画
ファンなら彼のことを
知らない人はいない
ほどの
華麗なる、そして永遠の
“脇役
大スター”なのである。ぴかぴか(新しい)

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ヴァイオリン弾きの“牛肉麺”

2009.08.28 Fri

この牛肉麺のお店ですが、
親っさんの本業の都合か、
昨年急に店を畳んでしまったそうです。

相変わらず片方のお耳が
詰まり
まくっており
集中力が低下している
今日この頃。

皆さん、お体に
お変わり
ありませんでしょうか。

只今、気になるだけに、
何かと“耳”
中心の生活を
強いられている私。
だからと言って、
耳の話ばかりでは、
読んで下さっている方に申し訳ない。
そこで本日は、
新たな記事を書くこと
にします。

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タグ:牛肉麺

湿気の魔の手は耳にまで・・・

2009.08.27 Thu

耳垢掃除の適切な方法について
耳鼻咽喉科の医師に聞いた所、

「不要管它!(放っておけっ)」
と言う事だった。

耳掻き用の道具が
色々売られて
いるけれども、
それに惑わされる勿れ
耳垢と言うのは、
時が来れば自然に
出てくるもので、
綿棒であれ、
とにかく
触らないのが好ましいそうだ。

私が思っているより、
デリケートな
耳の皮膚。
それを、鉄の塊でギーコギーコ
やっていた私って・・・
なんとも恐ろしぃ
行為だこと。http://becky-jiang.up.seesaa.net/image/ga-n01.gif

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タグ:外耳炎

医者の前では、迫真の演技を!

2009.08.26 Wed

『汐止国泰医院』の耳鼻咽喉科が、
画期的な“透明化”に踏み切った模様は、
昨日ご紹介いたしましたが、

わが夫曰く、
「内科じゃあるまいし、
ましてや産婦人科
ならまだしも、
耳、鼻、喉・・なんて、
隠す
要素がないんじゃない。
少なくとも台湾人
なら、
その程度の事は気にしないと思うよ」

・・・。

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見世モノ状態で、快楽を

2009.08.25 Tue

耳がい。

最近、私の生活習慣について
何かと
ズケズケ言われる事が多くて、
耳が痛い
んですよ!

・・・と、それも
満更否定は
できないが、
あいにく今回はそう言う
痛いではなく、
本当に耳の中が痛いのだ。

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一つ階段を上ったフタリ

2009.08.24 Mon

結婚は人生のゴールじゃない、
スタートに過ぎないのだ・・・

と、アリキタリなことを呟いている
今日この頃。
夫婦に限らず“人付き合い”
とは、
人が生きていく上で
学び続けなけ
ればならない
永遠の課題であると思う。

『喧嘩』とは、
決していい響きではないが、
お互いが分かり合える為の手段として、
手っ取り早い”と言うと語弊があるが、
時には
必要な
心の触れ合い方”ではないだろうか。

相手のことを思うからこそ、
つい熱くムキ
なってしまう。
でも、そこでどう相手を思いやり、
どう解決に導くか、
それが一生仲睦まじいカンケイ
でいられる術だ、
と私は信じている。


今日は、ベッキー夫婦が
『初キネンビ』を
迎えるにあたり
勃発してしまった
夫との
チョイトお恥ずかしぃバトルの模様を
赤裸々
綴りたいと思う。

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タグ:夫婦喧嘩

男なら、引き際を見極めろ!

2009.08.23 Sun

コメント欄に寄せられる、
な広告の数々・・・。

あの手この手で人の目を引こうとする、
業者さんも必死なんですかね。
今日なんて、
ニュースの裏側」と第して

・・・。キャッ(/ω*) 

信じてみたい☆と思った
私の幼な心は、
無残に砕かれてしまったのだ。

しかしながら、
この言葉の“オブラート手法”は、

なかなか使える技だなぁと思った
今日この頃である。

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