新郎に課せられた任務!湯圓儀式

2014.05.15 Thu

本日のレビューは、
マレーシアとシンガポール合作の
華語映画、『結婚那件事/
The Wedding Diary
2011)』について。

全文を読む
タグ:映画

台湾ラブストーリー二本立て

2014.05.12 Mon

本日のレビューは、
次の2作品の予定です。

明天記得愛上我(2013)【台湾】
愛LOVE(2012)【台湾】

当初の予定では(頭の中では)、
7作品のレビューをまとめて一回で
サラリと書いて終わるつもりだったのに・・・
なぜこうなったのだろう・・・。(笑)

全文を読む
タグ:映画

夫婦で笑いのツボ完全一致

2014.04.30 Wed

前回に引き続き、
最近観た華語映画を
紹介しています。


變身(2013)【台湾】


原作&脚本は九把刀(ギデンズ・コー)。
監督は別の方だったようですね。
観るまで気付かなかった私です・・・。(笑)


九把刀と言えば、初監督で大ヒット作となった
あの頃、君を追いかけた
について
以前、当ブログでも取り上げた事がありますが。
今回の『變身』は、脚本が良いのか、
はたまた監督の手腕なのか・・・
私は、「あの頃・・・」よりも好きです。

全文を読む
タグ:映画

セリフが面白い中国映画

2014.04.28 Mon

今月は珍しく、
香港を除く(笑)中華圏
の映画を
私にしてはかなり沢山観ました。(笑)

結構面白い作品もあったので、
ちょっとご紹介します。


新作ばかりではありませんが、
次の
7作品です。


全文を読む
タグ:映画

二重字幕

2014.01.25 Sat

先日、『戰地救援:盧安達風雲』
を観た時の事・・・。

2005
年に製作された
英独合作映画ですが、
1994
年に発生した
ルワンダ虐殺事件を描いた映画で、
邦題は、『ルワンダの涙』。
※原題:Shooting Dogs

全文を読む

私の“ワケアリ”映画ログ

2014.01.20 Mon

2009年から今日まで、
当ブログで取り上げた映画は、
タイトル名だけの登場(笑)も含めて
50ほどになります。

この数字が多いのか少ないのかは、
この間ご紹介したように、
昨年観た映画の数が181と言う事から考えると
単純に少ないような気がしますが・・・。
わがブログは映画ブログでは無いので、
当たり前ですよね・・・。(笑)、

ただ、ここで改めて一つ、
断っておきたい事が!

この50作品ですが、
これは決して私のオススメ50
ではありません。
(笑)

勿論、中には、
本当にオススメの作品もあるのですが・・・。
また、もっとオススメの作品があるのに、
逆にそれは紹介していなかったり・・・。(笑)

と言うのも、
当ブログで映画をネタにする時は、
なるべく、台湾を含め中華圏事情に触れている事、
或いは中国語と関係があるかどうか。
そして何より、笑えるかどうか
に重点を置いて書いているので、
どうしてもそうなってしまうのです。

実は、今日ご紹介するのも、
そう言う事情により選んだ
“ワケアリ映画”でございます。
その辺を踏まえて、お読み下さい。(笑)

全文を読む
タグ:映画

オジ様とタンゴ

2014.01.11 Sat

ところで、今我々がハマっている
海外ドラマと言うのは、
『絶命毒師』と言うヤツです。

単純明快でインパクト大、
いつもながら秀逸なタイトルですが、
これはアメリカドラマで、
台湾のレンタル屋さんを覗くと
デデーンとすぐ目に付く所に並んでいるので、
ご存知の方も多いかと。
原題は、Breaking Bad


日本の公式サイトはこちら

全文を読む
タグ:映画

“平安夜”に心の灯を!

2013.12.27 Fri

毎年この時期になると、
長期出張になる確率が高い我が夫。
それで私は、この機会に帰省する事が多いのですが、
今年の年末年始は台湾に居ると言うので、
帰省を遅らせる事に。

夫に出会ってから、二人で一緒に迎える
3度目のクリスマスでもあります。

全文を読む
タグ:映画

今年の冬至は一段と寒い

2013.12.26 Thu

22日は冬至でしたね。

と言っても、我々夫婦は、
当日、ニュースで冬至に関するネタを
報道していたのを見て、
漸く思い出したと言う始末。

中華圏民にとって、冬至は
ビッグイベントの一つであり、
大切な家族団らんの日。
しかも、その日はちょうど日曜日!

全文を読む
タグ:映画

嫁は外、夫は内

2013.12.20 Fri

私は、子供の頃から、
“究極の選択”で愛をはかる
と言う事が好きな人間です。(笑)

親の影響かなとも思うのですが。
おかげで未だにドラマや映画の中から
興味深い題材を見つけては、
ついつい夫に向って、
「あなたならどうするの?」と、
“究極の選択”を投げかけて
一喜一憂しております。(笑)

全文を読む
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。